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2004年に勤務先が原因でパニック障害とうつを発症して、その後退職。現在も治療継続。まだまだ周囲の助けが必要だけれど、少しずつ回復しています。
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プロフィール
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性別:
女性
趣味:
読書、書道、華道
自己紹介:
パニック障害、うつ、退行現象など。
発症から19年目に突入。
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2006年06月29日 (Thu)
電車、間に合わない、陸橋渡る、ギリギリ間に合う、次の日、5分前、余裕を持つ、一番端に行く、電車が来る、間に合いそうにない、登る人、走る、駅、人を掻き分ける、時計を見る、発車のベル、笛の音、ギリギリ間に合った、アンパンマン、ジャムおじさん、テレビカメラ、歌う、説明する、パンを半分にする、ギター、反対側、乗り込む、証拠を見せる、座席、座る、叫んでるおじさん、友達
講堂、追われてる人、学校、同級生、体操、暗闇、一番前、笑われる、友達、男の子、女の子、座席、赤い、誤解、説明する、追っ手、誤魔化す、逃げる、階段、玄関、土、協力する、階段を昇る、階段を降りる、足跡、傘、坂道
新聞、駅で降りる、付き纏う人、ホームの反対側へ渡る、横切る、列車が来る、隠れる、学生が新聞を作っている、入れ替え、よじ登る、戦い、回転するもの、しがみつく、時間が経つ、悪い魔法、喋る消しゴム、シールを貼る、ゴミ箱に捨てる、先生を降ろす、黒板、名前の確認、階段を昇る、5~6人、男の子、ゴミ箱、追われる、歩く、夜明け、学食、おばちゃんたち、匿ってもらう、菓子パン、喉が渇く、その場を離れる、話す、彷徨う、暑い、並んで歩く、バイクを発見、追いかける、罠にはまる、悪い先生、もう手がない、ロボットになる、道、自動販売機、コンビニ

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2006年06月28日 (Wed)
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2006年06月27日 (Tue)
しんどいので寝ていた。
暑いので窓を開けている。
「ぺたっ、ぺたっ、ぺたっ」
誰かが部屋の中を歩いている。
肘に何か冷たいものが当たった。
その誰かが窓を閉めようとしている。
声を出そうとするのに、出ない。
必死で顔を上げようとするのに上がらない。
目を開けようとするのに、開かない。
とても怖い。
やっとの思いで、目を開けたら、誰もいなかった。
すぐには起き上がれない。
また眠りに着く。
だけど、また
「ぺたっ、ぺたっ、ぺたっ」
と聞こえる。
そしてまた抗う自分。
頭は重い。
だけど、なんとか起きて、こうして文章を書いている。
頭はくらくらする。
だけど、あれは何だったのだろう。
窓は開いている。
誰も入ってきた形跡はない………と信じたい。
今は未だ昼。
今日は留守番。
身体はしんどい。
だから寝ていた。
ずっと夢を見ていた。
叫んでいた。
ここで、さっき見た夢の話をしよう。



病院。私は実習中。入院している娘さん。お見舞いしているそのお母さん。
隣の部屋にも娘さん。お見舞いしているそのお母さん。
何かの取材が来てる。
心理的研究らしい。
片方の娘さんに、女の人と男の人が頻繁に訪ねてきては、何かをしている。
テレビのドラマの撮影もあるみたいだ。
娘さんのお母さんと、看護師さんが出演していた。
日は過ぎる。
リハビリを続ける。
車椅子でウィリーを出来るようになるが、転ぶ。
転んでも挑戦する。
前向きだ。
娘さんたちとは階段を隔てて、私の部屋がある。
私も入院しているのか。
よくわからない。
病院の玄関口に在るアスファルト路面に、記念としてある文字を書く。
大きな文字。
ひとつの文字が人一人くらいの大きさ。
病院の屋上から見えるようにだ。
実習帰りなので、下書きだけで、一日目は終えた。
だけど、これは続けたい。
あの娘さんたちのために、何かを残したい。
なぜか、病院の横はスーパーだった。
実習も終った。
娘さんの一人が退院するそうだ。
あの男女は何か悪巧みをしている。
それをばらそうと頑張った気がする。
下書きをピンクの色鉛筆で濃ゆくしていく。
とても根気の要る作業だ。
誰かが手伝うといってくれた。
私はお願いした。
幸い、ピンクの色鉛筆は数本在った。
鉛筆がどんどんちびれていく。
手が痛い。
だけど、仕上げてしまいたい。
どんどん人が手伝ってくれる。
お笑い大会が終ったようだ。
出演者が続々と帰って行く。
雨が降り出した。
負けない。
誰かが、私の下書きを書き直した。
それは、とても雑にされていた。
私は訴えた。
これはもとあるものを使ったんだと。
ちゃんと訴えた。
雨の中。
倉庫の中の爺やと婆やに向かって。
彼らは私の話を聞いてくれなかった。
書き直した子が、私より可愛いから。
私は必死だった。
この作品には私の思いが詰まっている。
多少の変更は受理できるが、大きな変更は受理できない。
したくない。
雨が降っていたので、大切な鞄を避難させた。
雨はもうすぐ上がる。
何故なら、空が晴れているから。



何だか、意味のわからない内容だが、とても疲れた。
今でもまだ頭が重い。
もう少し寝たほうがいいのかもしれないが、また足音に怯えるのが怖い。
疲れている。
自分が思っているよりもきっと。
何かに不安を覚えている。
言葉では上手く説明できないが、それを感じる。
私のどこかが叫んでいる。
悲鳴を上げている。
怖がっている。
早く楽になりたい。

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2006年06月26日 (Mon)
古い家。私を呼んでくれる。沢山の人。管理人という仕事。台所。後片付け。朝礼。発表。宇宙。背の順。土管。準備。



沢山寝た。でも夢は悪かった。疲れた。心臓ドキドキ。未だ弱い。怖い。怖い。怖い。

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2006年06月25日 (Sun)
ドブ川。みかん。流れる。捕まえられない。友達。船を操縦。捕まえてくれる。人参。洗濯。洗剤が切れる。洗濯機をまわす。難しい。元職場。うさぎ。時間出勤。なかなか帰れない。ロッカー。元同僚。事務室。靴を履きかえるのを忘れる。戻る。時間がない。風が吹く。歩く。だるまさんがころんだ。小学生。友達たち。園児。アスファルトの道。牛舎。お弁当。包丁。蒟蒻。タッチ。男の子と話す。泥が鞄につく。落ちそうになる。男の子の頭に鞄が当たる。謝る。帰る。自分の家。荷物を届けてくれる。南瓜。水を汲む。朝。出発時間が迫っている。選択に梃子摺る。汚いのは嫌だ。



何度も叫んでは、起きた。夢見が悪い。占い結果も悪い。ちょと凹む。電波も悪い。今日は大人しくしとく方が良いのかも。なんか疲れてる。

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