2004年に勤務先が原因でパニック障害とうつを発症して、その後退職。現在も治療継続。まだまだ周囲の助けが必要だけれど、少しずつ回復しています。
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過去記事一覧
(直近40か月分を表示)
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■2005.7.12.からブログスタート
最初の日に書いた記事たちは
こちら⇒「2005.7.12.」
■但し、一度ブログを引っ越した為に画像が無い記事が多いです。
引っ越し前のブログは
こちら⇒「てくてく日記(引っ越し前)」
最初の日に書いた記事たちは
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■但し、一度ブログを引っ越した為に画像が無い記事が多いです。
引っ越し前のブログは
こちら⇒「てくてく日記(引っ越し前)」
アクセス解析
一日雨じゃった。
今日はガッチャンに三回なった。
携帯使わずに頑張った。
退行もいっぱいなった。
涙も出した。
あー、色々出した。
何か色々。
日記は書けていないけれど、少し片付けが出来た。
でも、また散らかった。
なぜだ。
昨日、お花でガッチャンになったのはかなりショックだった。
他にも色々あって、また人と話すのが怖くなった。
ひたすら否定街道まっしぐら。
しんどくて泣いてガッチャンになって退行になって、なんとまぁ忙しいこと。
それ以外のことは進んで無いのに。
それ以外のことを進めたら良いのに。
自分自身の感情のコントロールが出来ず、あれだー
脳の血流量低下しすぎ。
自己否定と強いストレスで脳の血流低下して、退行とかガッチャンとかになって疲れ果てる。
書道に行きたいんだけどな。
昨日ので更に自信をなくしたよ。
子どもさんたちの前でちゃんと出来るのかしら。
書道の前に音訳があるから、まずはそこに行ってみよう。
体調管理頑張らんば。
今日は日記を書けていないけれど、時間なので寝ます。
それと、鳩時計は、時刻を合わせようとしたら動きが鈍ってしまったので、もう合わせるのは諦めて、鳩さんが鳴いてくれる声を聞くのを楽しみにします。
私の部屋に時計が三つ。
鳩時計、目覚まし時計、目覚まし時計。
正しい時刻を刻んでいるのはひとつだけ。
まぁ、良いのだ。
鳩時計が鳴いてくれれば。
ひとつはちょっと早めの時刻に設定しているし。
分かっているから、良いのだ。
ではでは、おやすみなさい。
今日はガッチャンに三回なった。
携帯使わずに頑張った。
退行もいっぱいなった。
涙も出した。
あー、色々出した。
何か色々。
日記は書けていないけれど、少し片付けが出来た。
でも、また散らかった。
なぜだ。
昨日、お花でガッチャンになったのはかなりショックだった。
他にも色々あって、また人と話すのが怖くなった。
ひたすら否定街道まっしぐら。
しんどくて泣いてガッチャンになって退行になって、なんとまぁ忙しいこと。
それ以外のことは進んで無いのに。
それ以外のことを進めたら良いのに。
自分自身の感情のコントロールが出来ず、あれだー
脳の血流量低下しすぎ。
自己否定と強いストレスで脳の血流低下して、退行とかガッチャンとかになって疲れ果てる。
書道に行きたいんだけどな。
昨日ので更に自信をなくしたよ。
子どもさんたちの前でちゃんと出来るのかしら。
書道の前に音訳があるから、まずはそこに行ってみよう。
体調管理頑張らんば。
今日は日記を書けていないけれど、時間なので寝ます。
それと、鳩時計は、時刻を合わせようとしたら動きが鈍ってしまったので、もう合わせるのは諦めて、鳩さんが鳴いてくれる声を聞くのを楽しみにします。
私の部屋に時計が三つ。
鳩時計、目覚まし時計、目覚まし時計。
正しい時刻を刻んでいるのはひとつだけ。
まぁ、良いのだ。
鳩時計が鳴いてくれれば。
ひとつはちょっと早めの時刻に設定しているし。
分かっているから、良いのだ。
ではでは、おやすみなさい。
夢
教室。黒板に名前を書く先生。同級生や同期や同僚や子どもたちが生徒。木の机と木の椅子。壇上。
特殊部隊。カードで認識される。幼い兄弟。カラオケに行きたいとカードをエスカレーターを上がったところの受付に預ける。弟は不安そうだが兄はやる気満々。だがカードを持って居ることで隠密部隊に認識されて守られていたものが、カードを預けたことにより次々と異形のものに襲われる。何とか逃げているが一般人が犠牲になっている。受付から連絡が入った二人の父親が特殊部隊を引き連れて追いかける。受付は過去に情報を売って犠牲者を出していたことがバレて首になる。
従姉妹の娘たちが高校生になり進学校に進んだ。高校生になったのでスカートを自分で切って短くしている。それを教頭に見つかり長くしろと言われたのだが切っているので長く出来ない。でも毎日朝礼を録画しているので短いものは参加させられないと言う。入学時に従姉妹が切らずに折って短くしなさいと言ったのを聞かなかったからこういうことになる。スカートは一着六万円もするので新しく買うことは出来ない。卒業した先輩とかのツテを探すしか無いのだ。スカートの短いのに憧れるのは分かるが、受験の面接のこととか先々のことを考えたら切るなんて安易なことは出来なかったハズなのに、やっぱり若いからそこまでは考えられないんだろうな。
教室。黒板に名前を書く先生。同級生や同期や同僚や子どもたちが生徒。木の机と木の椅子。壇上。
特殊部隊。カードで認識される。幼い兄弟。カラオケに行きたいとカードをエスカレーターを上がったところの受付に預ける。弟は不安そうだが兄はやる気満々。だがカードを持って居ることで隠密部隊に認識されて守られていたものが、カードを預けたことにより次々と異形のものに襲われる。何とか逃げているが一般人が犠牲になっている。受付から連絡が入った二人の父親が特殊部隊を引き連れて追いかける。受付は過去に情報を売って犠牲者を出していたことがバレて首になる。
従姉妹の娘たちが高校生になり進学校に進んだ。高校生になったのでスカートを自分で切って短くしている。それを教頭に見つかり長くしろと言われたのだが切っているので長く出来ない。でも毎日朝礼を録画しているので短いものは参加させられないと言う。入学時に従姉妹が切らずに折って短くしなさいと言ったのを聞かなかったからこういうことになる。スカートは一着六万円もするので新しく買うことは出来ない。卒業した先輩とかのツテを探すしか無いのだ。スカートの短いのに憧れるのは分かるが、受験の面接のこととか先々のことを考えたら切るなんて安易なことは出来なかったハズなのに、やっぱり若いからそこまでは考えられないんだろうな。

