2004年に勤務先が原因でパニック障害とうつを発症して、その後退職。現在も治療継続。まだまだ周囲の助けが必要だけれど、少しずつ回復しています。
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(直近40か月分を表示)
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■2005.7.12.からブログスタート
最初の日に書いた記事たちは
こちら⇒「2005.7.12.」
■但し、一度ブログを引っ越した為に画像が無い記事が多いです。
引っ越し前のブログは
こちら⇒「てくてく日記(引っ越し前)」
最初の日に書いた記事たちは
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引っ越し前のブログは
こちら⇒「てくてく日記(引っ越し前)」
アクセス解析
卒論は6ページ。
これを書くのに費やした時間は計り知れない。
当時は大変だったけど、思い返せば良い時間だった。
朝から晩までひたすら実験する部屋に籠って被験者さんが来てくださるのを待つ日々だった。
授業がある時よりも長い時間、学校に居た。
大変だけど自分のやりたいことが出来るというのは楽しかった。
今やっていること、今過ごしている時間も10年も経てば楽な気持ちで振り返れるのかもしれない。
学生時代を思い出すと、
もっと勉強すれば良かった、とか
もっと図書館に通えば良かった、とか
もっと友人と遊べば良かった、とか
色々後悔は尽きないけれど、でもその時の私はそれはそれで精一杯生きて精一杯満喫してたんだと思う。
数年前、オンラインゲームにどっぷりと嵌っている時期があった。
そこにしか生きる意味を見出せないような時代。
リアルよりもバーチャルこそが自分の生きる世界だと信じて疑わない時代。
リアルそっちのけでただひたすらそちらの世界に住んでいた。
朝起きてから寝るまで。
主治医には、いつか離れる時が来ますよ、と言われてたけれど、その時が来るまで数年かかった。
親は良く耐え忍んでくれたなと思う。
今回の断捨離で、その当時に自分が作成した資料が大量に出て来た。
前回の断捨離では捨てれなかったものだ。
今回は、遂にそれを捨てることが出来た。
またその量に驚愕した。
本当に入れ込んでたんだなぁ、という感じだった。
捨てることで、また進めた気がした。
倉庫から持って来た大量の段ボール箱は、自室に入りきらないので弟の部屋に置かせてもらっている。
私が一気に片付けられないので、弟の部屋が倉庫の匂いでいっぱいになった。
ごめんよ。
少しずつ片付けるから。
たまたま伯母から母へ電話があり取り次ぎした時に、断捨離作業をしていることを伝えたら、良いことだと言われた。
そうして、色んなタイミングで背中を押してもらえるから進めるんだなと思った。
今日も一日大事に生きよう。
これを書くのに費やした時間は計り知れない。
当時は大変だったけど、思い返せば良い時間だった。
朝から晩までひたすら実験する部屋に籠って被験者さんが来てくださるのを待つ日々だった。
授業がある時よりも長い時間、学校に居た。
大変だけど自分のやりたいことが出来るというのは楽しかった。
今やっていること、今過ごしている時間も10年も経てば楽な気持ちで振り返れるのかもしれない。
学生時代を思い出すと、
もっと勉強すれば良かった、とか
もっと図書館に通えば良かった、とか
もっと友人と遊べば良かった、とか
色々後悔は尽きないけれど、でもその時の私はそれはそれで精一杯生きて精一杯満喫してたんだと思う。
数年前、オンラインゲームにどっぷりと嵌っている時期があった。
そこにしか生きる意味を見出せないような時代。
リアルよりもバーチャルこそが自分の生きる世界だと信じて疑わない時代。
リアルそっちのけでただひたすらそちらの世界に住んでいた。
朝起きてから寝るまで。
主治医には、いつか離れる時が来ますよ、と言われてたけれど、その時が来るまで数年かかった。
親は良く耐え忍んでくれたなと思う。
今回の断捨離で、その当時に自分が作成した資料が大量に出て来た。
前回の断捨離では捨てれなかったものだ。
今回は、遂にそれを捨てることが出来た。
またその量に驚愕した。
本当に入れ込んでたんだなぁ、という感じだった。
捨てることで、また進めた気がした。
倉庫から持って来た大量の段ボール箱は、自室に入りきらないので弟の部屋に置かせてもらっている。
私が一気に片付けられないので、弟の部屋が倉庫の匂いでいっぱいになった。
ごめんよ。
少しずつ片付けるから。
たまたま伯母から母へ電話があり取り次ぎした時に、断捨離作業をしていることを伝えたら、良いことだと言われた。
そうして、色んなタイミングで背中を押してもらえるから進めるんだなと思った。
今日も一日大事に生きよう。
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図書ボランティアに参加させていただくようになって、嬉しかったこと。
ビックリしたこと。
色々あるけれど。
本が好きな人と一緒に過ごせるのはやっぱり楽しいなぁ。
前回から参加されている方も本当に本が好きでいらっしゃって、
公民館の本は月に100冊入れ替わるのですけれど、どれを抜くかって言うのは、そこの担当の人の判断なんですね。
で、私は今回遅刻して行ったので、こども用の書籍を手伝ったのですが、自分がこども用を読まないので、選ぶのが本当に難しい。
大人用の書籍でも、文芸本というようなところ・・・まぁ、小説とかエッセイとかのところになるんでしょうか。
そこをする時は、自分の好みのものとかあるので割と早かったりするのですが、学術書のところとか、こども用のところは本当に悩みに悩みます。
どこも悩みに悩むのですが、その中で新しい本に出会えたりすると楽しいですね。
今回からは新しく赴任された公民館の職員さんが加わって、これまた違う感じがして楽しいです。
昨年から赴任されて担当されている職員さんは、なんと以前、区の図書館長をされていたという凄い方なので、色んなお話しが聞けてビックリもするし楽しいです。
この方が赴任されてから一年で、図書室は一気に変わったような感じがします。
と言っても、私が利用できるようになったのがこの一年なのですが。
兎に角、楽しみながら、本と触れ合えていけばいいなと思います。
ここにも自分の成長を感じれて、幸せだなと思います。
ビックリしたこと。
色々あるけれど。
本が好きな人と一緒に過ごせるのはやっぱり楽しいなぁ。
前回から参加されている方も本当に本が好きでいらっしゃって、
公民館の本は月に100冊入れ替わるのですけれど、どれを抜くかって言うのは、そこの担当の人の判断なんですね。
で、私は今回遅刻して行ったので、こども用の書籍を手伝ったのですが、自分がこども用を読まないので、選ぶのが本当に難しい。
大人用の書籍でも、文芸本というようなところ・・・まぁ、小説とかエッセイとかのところになるんでしょうか。
そこをする時は、自分の好みのものとかあるので割と早かったりするのですが、学術書のところとか、こども用のところは本当に悩みに悩みます。
どこも悩みに悩むのですが、その中で新しい本に出会えたりすると楽しいですね。
今回からは新しく赴任された公民館の職員さんが加わって、これまた違う感じがして楽しいです。
昨年から赴任されて担当されている職員さんは、なんと以前、区の図書館長をされていたという凄い方なので、色んなお話しが聞けてビックリもするし楽しいです。
この方が赴任されてから一年で、図書室は一気に変わったような感じがします。
と言っても、私が利用できるようになったのがこの一年なのですが。
兎に角、楽しみながら、本と触れ合えていけばいいなと思います。
ここにも自分の成長を感じれて、幸せだなと思います。

