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2004年に勤務先が原因でパニック障害とうつを発症して、その後退職。現在も治療継続。まだまだ周囲の助けが必要だけれど、少しずつ回復しています。
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プロフィール
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女性
趣味:
読書、書道、華道
自己紹介:
パニック障害、うつ、退行現象など。
発症から19年目に突入。
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2019年03月18日 (Mon)
先日、働き始めて5カ月目に突入しました。

家族の協力のおかげで、今のところ、遅刻も欠勤もしていません。

実は、先週の金曜日の帰り道に、左足首を捻挫してしまいました。

歩くのがかなり遅くなったので、今は母が送迎してくれています。

仕事は立ち仕事なのですが、なんとか右足に荷重をかけながら働いています。

歩くのが遅いので、仕事内容も配慮していただいています。

少しずつ腫れが引いてきているので、来週には普通に歩けるようになると良いな。

仕事に関しての不安はあるのですが、どうなるか分からないのを不安がっていても仕方がないのですよね。

でも、不安なんですよ。

来週、人事異動があるそうなんです。

新しく赴任される方に、私の状態を受け入れていただけるのか、それが不安です。

兎に角、頑張るしかないですよね。

まだまだ退行しない日はないので、少しでも減らせるように頑張ります。

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2019年03月16日 (Sat)


【読み方】
心を澄まして聖賢に対す

【大意】
静かに心を澄まして古の聖人、賢者の書を読む。

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2019年03月16日 (Sat)


【読み方】
新年客寒家に問う無し(しんねんきゃくかんけにとうなし)
閑に吟毫を試みて字鴉に似たり(かんにぎんごうをこころみてじからすににたり)
汲み得る一瓶の井華水(くみえるいっぺいのせいかすい)
半ば老研に供し半ば梅花(なかばろうけんにきょうしなかばばいか)

(江戸後期・頼山陽)



【大意】
新年にこの貧しい家を訪れる客はいない。
暇に飽かして詩を書こうと試みたが、鴉のような字になった。
一瓶の若水を汲み、半分は古い硯に半分は梅の花に分けた。

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2019年03月15日 (Fri)


【読み方】
深みどり
と(登)き(支)は(八)の松の(能)
か(可)げ(介)に(耳)ゐて
移ろふ花を
よそに(尓)こそ(曽)見れ(連)
[後撰和歌集(ごせんわかしゅう) 坂上是則(さかのうえのこれのり)]


【大意】
いつも濃い緑色を変えない松の木の下にいて、季節とともに散ってしまう花を、よそのものとして見ることだ。

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